Days with Writing, part 2.

手帳、文具、本など好きなものがある日常を綴ります。

iPadで使えるテキストエディタのまとめメモ



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久々の更新です。
最近スマホからiPad miniになりました。
これで紙断捨離しようかと。ついでにパソコン持ち歩きも減らしたいという感じです。
物書きをする学生の端くれですので、執筆環境はとても大事です。
もともと、論文執筆の際に超活躍していた神機はポメラのDM5でした。
その当時、全ての文章はポメラで作成されていました。
久々に引っ張りだしたところ、ご臨終でございましたので、ならipad用に外付けキーボードを買えばいいかと考え、Amazonでポチッとした次第です。

今回買ったのはコレ。

 届いたらレビューしたいと思います。

 


では、執筆環境に最適なiOSテキストエディタを吟味したのでそのメモです。

 

  • iテキスト

appsto.re

有名なiText Padの無料版。複数のテキストファイルを同時に開いて置いて作業できるのは地味にいい機能かも。

これが参考になります↓

www.appbank.net

 

  • Textforce

appsto.re

bamka.info

↑この方が素晴らしくまとめてくださってるのですが、残念ながら高度な機能は自分的には必要ないかなと。
背景色と文字色変換はあると便利なんですけどね。

 

 

  • Letterspace

appsto.re

メモアプリとしてすてきなUI、そしてタグ分類が楽ちん。使ってみたいけど、文字数カウントがないのが自分には不足でした。メモアプリとして使うなら標準のメモapp.で十分でしたので。

 

 

  • PlainText2

appsto.re

結局、シンプルイズベストで、この子に決定。現在もこれで、かつソフトウェアキーボードで書いております。
機能は本当にシンプル。
文字数カウントがあって、カーソル移動ボタンがあって、一文目がファイル名になります。そのくらいかな。
広告が入ってますが、課金で削除できるので大丈夫。
白地に黒文字です。

 

 

  • まとめ

結局筆者にはシンプルテキストエディタが集中できていいという結論になりました。

早くキーボードこないかな(わくわく)

iOSテキストエディタもたくさん出ているのでお気に入りを探すのも楽しいですね。